日々の活動

2014年12月 ぜったいに譲れない!衆議院選挙

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今回の衆議院選挙、私は、小川じゅんやさんの選挙の責任者という立場で役割を担わせてもらっています。私は、この選挙を通じて、民主党のあの3年半の政権運営を許していただいていない、ということを痛感しています。しかしながら、小川じゅんやさんは、3年半に加え、その後の2年間の野党としての民主党の不甲斐なさを強く反省し、立て直せなかった自分を責め続け、その責任を一身に背負い選挙戦を戦っているように思います。その責任感の強さ、自分自身との向き合う思いの深さに心から尊敬するとともに、信頼を寄せます。私は、小川さんとともに10年間政治活動をしてきました。その10年、変わることなく譲ることなく、日本の政治を国民の手に取り戻すこと、政治家と国民の信頼関係を再構築すること、そしてその先に、日本の痛みを伴う大改革。誠実に着実に歩み続けてきています。私は彼ほど、24時間365日、政治と向き合い、国民の暮らしと向き合い、国家の在り方と向き合い、何より、自分自身と向き合っている政治家を他には知りません。日本にとって本当に必要な政治家です。どうか、小川じゅんやさんにお力をお貸し下さい。大変厳しい選挙ですが、議席を守らして下さいますように心からお願いを申しあげます。

 

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